Sawada Masayoshi「害獣対策AIカメラ開発」

イノシシや鹿をはじめとした害獣による農作物被害が増えているが、仕掛けた罠の管理に身体的負担がかかっている。そこで本開発ではラズパイとカメラを利用した罠監視システムを構築する。
SORACOM Airを利用し、罠の様子をおさめた写真をクラウドへ保存する。利用者はWebアプリを通してスマートフォン上で罠の様子を確認することが可能となる。更に、Raspberry Pi上でAIによる害獣検出を行う。

【出展のカテゴリー】
②IoTはじめました(IoTシステムの構想があって、IもしくはTが完成しているが片方は模索中。「励ましの声や技術アドバイス募集中!」)